- トップページが重たいんですけど、何か仕掛けでもあるのですか?(1999/02/13)
- 済みません、全て私、出宮良平の責任です。特に仕掛けは無いのですが、全然フォントを使わず、画像ファイルで処理していたため、時として大変重たくなってしまいました。今は改善したのでそんなことないと思います。
- Comalco Place in
Brisbane っていったい何ですか?(1999/02/13)
- このビルの17階に、私、出宮良平が働いているオフィスがあります。所在地は 12 Creek Street, Brisbane, Queensland,
4000. Australia
です。(作者注:千回アクセス記念のページ更新で、このコマルコ・プレースの写真は表紙から抹消されました。どうしても見たい、という方は、個人的にメールを下さい。)
- Macintosh のことばかりなのですが、Windows
がきらいなのですか?(1999/02/13)
- はい、そうです。正直言って嫌いです。でも、仕事では Windows
も使っています。自分にとって Macintosh
の方が性に合っているし、使っていて気にならない、と言ったところでしょうか。
- Macintosh
は何を使っているのですか?(1999/02/23)
- どちらかと言うと、時代遅れな機種を好んで使っております。と言うか、時代遅れと言われている機種でも、私の頭の回転よりずっと早いので、特に問題もなく仕事でも役に立ち、私には十分と思っております。自宅では Macintosh Performa 5430
を使い、オフィスでは
Macintosh Power Book Duo 280 C (up-graded to 2300,
PPC) + Duo Dock と、Macintosh Performa 5200
をネットで繋いでメインに使っています。音楽関係の資料の整理や歌詞集の入力、それにメールの送受信には、懐かしの SE/30
を使っています。娘は、これまた時代遅れの Macintosh LC III
を学校のレポート作成などの宿題に使っています。息子もいまだに私のお古の Macintosh Power Book 520C
を宿題やゲームに使っています。その他にも Macintosh Power Book 150
もありますが、残念ながらフロッピードライブの調子が悪いせいもあって、今は誰も使っていません。日本には、ずっと現役で使っていた Macintosh Classic と Style Writer
が置いてあります。さすがに
Macintosh も Classic
までくると、ちょっと現役は辛いかな、と思います。これらの機種の内、 SE/30 、
Macintosh LC III 、
Macintosh Performa 5200 、
Duo Doc やプリンター
(Personal Laser Writer NT, Personal Laser Writer
Select 310, Image Writer, Cannon LBP-4)
は、全てオーストラリアへ来てから中古で買ったり、人から貰った物です。そのへんの当地のマック事情は、近いうちにページにして載せる予定です。当地ではマックの中古は比較的安価で買えますが、種類は極めて少なくて、またメモリーが高価なので、日本語環境を作るにはそれなりの出費が必要です。
- せっかくの写真が白黒なのですが、カラーにはできないのですか?(1999/03/05)
- モノクロのスキャナーしか持っていなかったため、カラーの取り込みができませんでした。この度、カラー・スキャナーを手に入れたので、本日(3月5日)、グランド・オール・オープリーやライマン公会堂の写真等を入れました。今後は、私の大好きなアメリカの画家、ノーマン・ロックウェル氏の絵なども掲載したいと思っています。
- Mitapheap
っていったい何ですか?どう発音するのですか?(1999/03/08)
- カンボジア語(クメール語)で友情という意味で、ミタヒアップと発音します。私がカンボジアに居たときに、ミタヒアップという名のホテルがあり、その一階に安くて結構いけるレストランがありました。友人達と夕食に行くとき「ミタろうぜ!」と言えば「ミタヒアップへ行こうよ」という意味でした。ちなみに、ホテル・カンボジアーナのレストラン等へ行くときは「ボジろうぜ!」と言っていました。余り関係ありませんけど。
- Club
Tarantula っていったい何ですか?(1999/03/08)
- 謎の怪人 Mr. X
が運営する、世界初の寝る前・寝起き専用ホームページです。最近、日本から非公式に専門スタッフが派遣され、隠密裏にオーストラリア取材が行われた模様です。これで、益々強力なトリップ感を味あわせてくれそうです。乞うご期待は、世界初カンガルーの○○○○○ホームページのようです。
- A land
of cultural Khmer
heritage が、在カンボディア日本国大使館のホームページ内にある「カンボディア案内」と内容が極似しているのですが?(1999/03/29)
- 両方とも基本的に同じもので、「カンボディア案内」を若干修正したものを当ホームページに掲載しています。在カンボディア日本国大使館のホームページ内にある「カンボディア案内」は私(出宮)が作成したもので、所有権は留保しています。
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